英国式リフレクソロジー:固定

英国式リフレクセラピーとは

england_01

リフレクソロジーの起源は、明確でないもの、一番古い記録として注目されているのが、
2,500年頃のエジプトのサッカラで発見された壁画です。
当時の医師の墓の壁には人の手や足を触っている絵が描かれています。絵の中の象形文字には、「痛みを与えないように」というような意味が記してありました。
独特な技法、サムウォーキング、フィンガーウォーキングを用いて、「痛気持ちいい」というより、眠くなるような心地よい状態になります。
そのことから現在、デイサービス、ホスピスなどリフレクソロジーは様々な所で活用されるようになりました。

REFLEXOLOGY(リフレクソロジー)の言葉の中には、REFLEX=反射という言葉が含まれています。一般にリフレクソロジーは「反射療法=ゾーンセラピー」としてとらえられています。全身の器官、臓器が反映しているところ、足の裏、甲側、指などを刺激することで血行が良くなるということは、「そこに反映している全身の血行がよくなっている」ということになります。

欧米の流れをくむリフレクソロジーは、心身の癒しに関わる学問でホリスティック療法の一つといわれ、歴史の中で事実や経験から統計的に確立されてきたといえます。

サンプルムービー

  • 資料請求はこちら
  • 受講申し込みはこちら
  • facebook
  • twitter
  • mixi
  • 資料請求・お問い合せ
  • 受講申し込み
  • オフィシャルサイトはコチラ